無題 POKEMON 2011年12月26日 クリスマスは終わったのにクリスマスネタは一向に終わらなくてそろそろ泣きたくなってきたので、ここのところ沸々としている世迷い言を吐き出してしまおうと思います。マツヤナ萌え! おじいちゃん萌え! イケメン萌え! やっぱりおじいちゃん萌え! こう突然来たんですよマツヤナ波が。まるでラジオのチューニングがぴたりと合ったがごとく。素敵な混線! もとい電波をありがとうございます! マツヤナ美味いです、サイコーです! あんまり人を寄せ付けないけどカリスマ性溢れてることはダダ漏れなおじいちゃんに懐いてる少し影のあるイケメン、超美味いです!カプではあるけど、この二人には体の関係とかそういう「無茶をしてでも相手が欲しい」という衝動や感情は必要ないんだ! そこはとことんプラトニックでお願いしたいんだ。マツバさんは純粋におじいちゃんを恋情込みで慕っているけど、手を出すなんてそんな邪な! この気持はそんなんじゃありませんから! と思っているといい(でもまあ若いせいかどうしてもたまにムラっときて、その度に自己嫌悪に陥るんだ)。ヤナギさんはそれを知っていてもいいけど、知らないフリをしてくれている、だととてもいいなと。二人で縁側に座ってしみじみお茶飲んでればいい。それがよく似合うんじゃないかと思うんだ。「あなたの隣に座るのはぼくだと信じています」みたいに、根拠はなくとも少し自信ありげなんだけど、でもいやでも目につく部分に年齢という壁が立ちふさがっていて、普通に考えればヤナギさんの方が先にこの世から居なくなってしまうから、ヤナギさんは逆だったら良かったのになと思ってる(慕われる自分が若い方でいたほうが、老い先短い相手の心残りとか未練とか残さずに送り出せるのになっていう)。そんな風にお互い心の内は色々と複雑なんだけど、傍目ではおじいちゃんとおじいちゃんを慕う青年がほのぼの・のんびりお茶してるようにしか見えなくて、っていうのが理想です。HGSSはワタヒビ好きだったけど、ここに来てジョウトジムリに転がるとは思わなかったなあSSプレイし直してきたい、長いけど……! PR