無題 POKEMON 2012年10月24日 ”シェーレグリーン”は、確か中世ヨーロッパで流行った天井画に使われてた塗料にカビだか毒だかが含まれていて(あるいは変化してしまって)、その建物に居て空気を吸い込んだ人達が死亡してしまう……という事故があって、っていう話を聞いたことを思い出したことから文章のタイトルにと借りてきたんだけど、何だか後世の創作話のような気がしてきたぞ……コナン特別編だったかな? 全てがあやふや。普段何気なく接していたものが毒になる=アーティさんが知り合った男性がゲーチスだったっていう、そうなってしまった変化がシェーレグリーンの毒っぽいかなとか思いまして……何云ってるかよく分かんなくなってきた。 PR