無題 色々様々諸々 2010年06月18日 このところどういう訳か「打ち切り漫画」にハマってます。人気がある・売れているそれらの漫画以上に玉石混淆の世界。むっちゃ楽しい。おもしろい。書店に置いていない率高すぎで探すに探せないスリル。そしてやっと見つけられたそのお目当ての一ページ目をめくってみた時の、哀愁すら滲むガッカリ感は感動すら覚えますね!(爆)なんていうか冒険心をくすぐられる。勿論普通に面白いものもあるし、「何でこれが打ち切りなんだ?」と思うような作品も普通にあったりするので、一ページ目から頭を打ちつけられる程のガッカリ感はごく稀ですけどね。売れてて面白いものよりも、売れてなくて面白いものの方が個人的に好き。何でこんなに面白いのに打ち切りなの? っていうそんな漫画を見てるとそう思います。今のところ『サクラテツ対話篇』と『アスクレピオス』は素で面白かったな。今は打ち切り漫画といえばで絶賛オススメされてた『ダブルアーツ』探ししてます。 PR