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萌え語りとかゲームプレイ記とか好き勝手に書くブログ。※唐突に腐向け発言等出てきます。

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無題

下戸の光秀さんの所では、いくら元親さんでも友だからってだけではカバーしきれないものがありそうだ。

戦むそ3設定資料集を探して本屋さんをハシゴしましたが、出荷すらされていないようです。
仕方ないね。ネット通販に頼むしかないね。
とりあえず資料集で称賛台詞辺りを確認したいですね。どうも義弘さんへの称賛(&からの称賛)って誰からも無くね? と思ってしまったので。
あと元親さんの光秀さんへの称賛を確認したいな……シナリオだと光秀光秀云い過ぎて、どれがシナリオ台詞でどれが称賛だが分かんないのでね。
……しかしまあ、今更どうのこうのとは思わないけどさ、ついでにゲームから戦国時代知ってガリガリ切り崩して、これは萌えるなと思った逸話を良い様に消化してる腐ったおなごが云う事じゃないんだけどさ。
昔の偉人を扱う際には、たとえフィクションに落とし込もうと、敬意ってものは最重要視すべき事・忘れちゃいけない事だと思うのですが、いかがなものか。

そういえば久々にPS2を起動させて、2猛将伝プレイしてました。
相変わらず、っていうかまあここから転落したから当たり前っちゃ当たり前なんですが、絡み無しの『3』での傷心に優しさが大変沁みる弘親っぷりでした……。
でもアレだったな、Wiiで慣れていたせいか、画像の荒さの目立つこと。もしかしたらウチのテレビが至らない子だからかもしれませんが、ゲームってここまで進化するんだなと思ってしまったものです。

ついでにもう一つどうでもいいこと。
『戦国サイバー藤丸地獄変』の神楽衆(毛利家と手を組んでる忍者衆)と、大殿元就公を絡ませたら大変和みましてございます。
そういえば藤丸も戦国時代の忍者の話だったなー、確か毛利と手を組んでた忍者衆いたなあー、あの大殿元就公がもし忍者と手を組んでるとしたら一体どんな忍者になるんだろうなあ→神楽衆。
実にしっくりきました。
でも藤丸はあまりの難易度鬼畜レベルっぷりに、このユルゲーマーは3章までやっただけで投げてしまったんだぜ……なので結局神楽衆は会えてないままっていう。
頭領は「音無しの萌」っていう幼女なんですが、はたしてどんな口調で喋るのかが分からずじまい……。
ようは今でいうSRPGなんだけど、マス目が細かすぎて辛い。マップ広過ぎで辛い。味方死んだら生き返らないけど、全員生存してないと出ないシナリオがあって、かつ全シナリオをクリアしないと見れないエンディングがあるんだ。全体的に難易度が高すぎるゲームなんだよね。せめて光栄封神演義(初代)くらいが、っていうかそこが限度。視力的に考えて。
子安さんとか飛田さんとか声優さんも豪華だったし、パンドラさんつか飯島氏には学怖じゃなく藤丸こそリメイクしてほしかったなあ……。
ゲームバランスこそ恐ろしく極端だけど、設定は凄い面白くて心躍るんだよね……。
無双2にあった護衛武将欄の「伊賀崎道順」に心躍ったのは私だけじゃあるまいて。そんな経緯は自分ぐらいだろうけど。
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