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萌え語りとかゲームプレイ記とか好き勝手に書くブログ。※唐突に腐向け発言等出てきます。

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無題

今年の映画やっと観れた〜滑り込みセーフ。一番はおじいちゃん王様とビクティニ泣けるなあって事でしたね。回想シーンが映る度に何か泣きそうになって……あれ自宅観賞だったら確実に号泣してたよね。
しかし人とポケモンの絆って本当にいいものですねえ。こうふっと人の生活の中にポケモンが入り交じる光景ってのがぐっとくるんだよな、誰もがサトシくんみたいに超人パワー&伝説ポケモンに好かれる素質なんかを持ってるわけじゃないから、こうささやかにでいいんですよね、王様とビクティニみたいに。あとレシラムはやっぱり美しいな。腕が翼になってる分、両腕全開のゼクロムに遅れを取りそうだとゲーム本編の方でも思っていたりもしましたが、余計な心配だったようです。声が男性でちょっとビビったけどなかなか良かった。というか普通に面白かったなあ。
”ベストウイッシュ”シリーズ初だからなのか、アルセウス、ゾロアークの次だったということもあるからなのか、ポケモンもキャラも探り探り動かしている感じはしましたね。よく云われるご都合主義ってのは、ポケモンを死なせるわけにゃいかん事情があるのだし置いておくとしても、動きが堅かった気がします。王道ともいえるし堅実ともいえるか。そう考えるとアルセウスやゾロアークって結構異端な作品だったんだなー。
どちらもシリーズ三作目にあたるし、BWも慣れてきた頃が面白くなると期待しております!
ていうかアニメシリーズ、ライモンにはいつ着きますか。カミツレさんはいつ出ますか。
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無題

デザインコンセプトとか人物設定における下地とか、あくまでイメージイメージ〜ということなんだろうけど、ハチクさんは香港なイメージがあるな、アクション映画スター的な意味で。ニンドリでのインタビューとか見るに東洋人ってことらしいですしね。でも和製ブルース・リーとかそういうんでもいいよね。ようはハチクさんなら何でもいいや。

ハチクさんは多分こう云われるのは嫌いそうだけど、俳優の時は俳優の時でそりゃもうすげーカッコ良かったんだろうな。しかも映画スターだったわけだし。ただモテるけどあんまり自覚なかったイメージもあるんだ。自覚無いフリして自分の肩書きにつられて寄ってくる人間を見定めているんでもいいけど、ある意味天然ボケ入ってて、人から「相変わらずモテますねー」って云われて初めて気がつくみたいな。カッコいいけどそういう所もありそうな気がするんだハチクさんは。ちょっとだけうっかりさんっちゅーか。
修行のためとはいえ寒がりなのにあんな格好したり、ジム内を氷張りにしたりしてるのを見るに、何かうっかりさんな気がしてならない。
あと映画監督とか、無下に出来ないお偉い人に無理矢理キャバクラとか連れて行かれても、おねーさん達よりおねーさんが連れてるポケモンの方に興味示してたりとかしそうな。それくらいポケモンが好きな人っていうか、そういうイメージもある。つかポケモンジャンルでキャバクラとか云うのやめろー消されるぞー社会的に消されるぞー。いやまあキャバ嬢さんとてポケモン好きな人もいるだろうけど、あの世界観の中にキャバクラはな……別のゲームになってしまうからな。

無題

Yellow Generationの『扉の向こうへ』を聞いていたら、Nと主人公と幼なじみ組あたりがぐわっとし始めた。妄想暴走中。曲自体はアニメ鋼錬の第一期以来久々に聞いたけど、悩める10代のための曲っていうか何というか、改めて良い曲だなとしみじみ。
・信じ続けるだけが答えじゃない=ポケモン、手持ち達や相棒に対して
・扉の向こう=(Nにとっての)あの部屋と城の外の世界、(トウヤトウコにとっての)自分が持つ考えの範疇外の人間を理解する為に越える壁とかそういうのに似たものとか、バトルサブウェイにおける次のバトルへの扉、どちらも向こう側に自分の考えが及ばないかもしれない相手が居る
・乱れた情報(ノイズ)掻き消して=プラズマ団員とかジムリーダーとか色んな人が色んな考えを持っていて、時にそれを押しつけたり塗り変えようとするけど、それらを聞いた上で、自分の考えはどう? というのもBWのテーマだったのかなと
・強さと覚悟つなぎ止めて=レシラム・ゼクロムという伝説のポケモンを手にする時にアデクさんからも「覚悟はあるか?」と聞かれたりする通り
無理矢理こじつけたらこんなん? だけどこじつけとか必要ないくらいピッタリとはまる曲だと思うんだ……10代には10代にしか見えない・感じ取れない色々様々がある。そういうの書いてみたくなったね。

無題

アーティさんの髪の毛もふもふ! もふもふ! ハチクさんに思う存分撫でてもらえばいいよ! ていうかやっぱりあのふわふわパーマは、天然ものなんでしょうねえ。可愛らしいわあ。絵が描けない〜アイデアが出ない〜でがしがし掻きむしるクセとかあって、そういうのをたまにハチクさんに見咎められて、掻きむしる代わりにとか何とか云われて頭ぽんぽんナデナデ、ついでにおでこちゅーされてしまえばいい。わあい。
アーティさんの脚のラインは勿論のこと、全部のパーツが好きだから、大事にしなさいって思ってるといいな。その中には精神面だとか目に見えない部分も込みで、全部好き・全部愛しいって感じてるといいと思います。それらのことを言葉にして云い表せそうにないから、あえてなんにも云わないっていうイメージだなあ、ハチクさんは。そんな大人な対応の裏の心は、アーティさんにぐっちゃぐちゃな事したいとか思ってるに違いないぜ、あのアイスマスク。ドSだもんね!

無題

レンブは頑固で不器用な上に空回りしまくった結果、過程をすっ飛ばす(手を繋ぐより前に結婚しようとか云っちゃう)
ハチクさんは相手に求めるものがシビアで愛が重い、冷静と情熱とヤンデレの間なタイプ(別れても想い続けるとかさらっと云っちゃう)
ギーマさんは見境なしに遊んでるように見える子が実は純粋〜を地で行く身持ちの固いタイプ(惚れたら一途)
アーティさんはただただひたすらに純情ハート(相手の重いほどの愛も疑問を抱かずマイペース純情派)。
……このサイトではそんな私的なイメージ全開でお送りしています。本当に、各キャラのファンの方には、すまないことをしていると思っているけど、止まりません。

あの人に云ってもらいたい台詞その1・ギーマ「ルージュorノアール?」……シャルウィーダンス的な。今度は一緒に私と踊ろうじゃないか的な?(違うと思います)。もしくは「わたしは数字に愛されている」……ギーマさんまたギャンブルしてるらしいよ。ギーマさんあれだよね、ルーレットで自分が入れたいポケットにボール突っ込むのもお手の物そうとか思うんだよね。カードが全部裏側でも、ちょっと見ただけで配置を全部覚えるのも出来そうだし。運動音痴でも動体視力と反射神経だけはレンブ以上とかだったら燃えるな。

無題

ギーマさんは「家が落ちぶれてしまった御曹司」というデザインコンセプトなだけで、実際没落貴族設定というわけではないと分かってはいつつも、やはりというか貴族風なイメージが強いんだよなあ。ダイゴさんも御曹司だったけど「御曹司」という言葉からとれるイメージが全然方向が違う気がする。そのせいかもしれん。
「爺」と呼ぶような老紳士な執事さんが居て、掃除が大変なだけじゃねーのどこの城だよ博物館だよってレベルのでっかい家に住んでるイメージの貴族。貧相な発想ですね。でもギーマさんはそういうイメージがある。やっぱりダイゴさんとは違うと思うな、ダイゴさんは企業の方の御曹司だね。
そんなイメージ先行で出したのが、ギーマさん家の元執事さんというオリキャラだったんですよね。
丸眼鏡をかけた穏やかな老紳士。長い銀髪を一つに束ねている、ギーマさんが入り浸ってるカジノのバーテンダー。ギーマさんお付きの「爺」だったとか、ポケモンバトルを教えたムーランド使いな人だとか、遠縁で血が繋がってる人だとか、昔は相当ワルなことしてた過去があるだとか、舞台装置(バトルフィールド)作りの匠だとか。
まあぶっちゃけCP話にゃ必要ないんで全部バッサリですけど、そういう細かいもんを吐き出すのは今しかないし、まあ供養ってことで。
ついでにポケモンジャンルではオリキャラに名前は必要ねーやと思ってたんですが、「クロウリー」っちゅー名前が何故かあったりしました、一切出ないのになんだかなあ。

レンブ側のオリキャラについては、元王者。格闘王。そんな箔のついた称号を持った昔の人かな。レンブが自らバトルに挑むくらいだからと、箔のついた王者で悪役な役回りが欲しくてああなったという感じですかね。
そんでアンダーテイカーが墓堀人のギミックで活躍してた頃のトリプルHという非常に何ともいえないイメージのみで出来上がった人でもあります。(あくまでもイメージです)キングオブキングスというのもそこからですね。もう自分だけが楽しかったオリキャラだった! 二次パロにおけるオリキャラなんて役割以上なもんは必要ないしね! だからこそ表に出さない部分はごてごてしとります。CP話にゃ必要のないんで全部バッサリと! 自己満!
しかし、いやあ〜いいなあ、誰かの為に戦うって決意するなんてのは、出来るかどうかはさておくとしてロマンだな。レンブにとっては心境の変化といえるしね。
しかしながらレンギマの二人は一体どこに向かってゆくのやら……でもまあレンブのことだから斜め上に突っ走っても驚かないよ。それでギーマさんが斜め上に納得しちゃったとしても多分驚かないだろうなあ。

無題

こんなの書きたい・1
レンギマはバトルさせたいです。ケンカじゃなくて。よく分からないままとにかく避けられない状況に陥っちゃって、最初は「勝ち目のない勝負を見極めて逃げることを選ぶのもいい勝負師の証」とか云ってたギーマさんが、何かしらの理由で自ら先陣切ってバトルに参加しちゃったり、それを見たレンブが嫌々引っ張り込まれてたり。
でもギーマさんがそのバトルに身を投じる理由がレンブのためとかだったりするんだ。実に美味しい俺特展開……!
ていうかスキマさんの『ゴールデンタイムラバー』がレンギマソング過ぎてもうね。曲自体普通にかっこいいしもうたまらんよね。

こんなの書きたい・2
ハチアティはちょっとばかしケンカさせたいっちゅーか、すれ違うところ見てみたい。ラブラブビーム放ちまくりのあの二人がケンカするまでに至る理由とかが一切思いつかないけどな。うーん。
精神的にも大人な二人だから、相手のことをまず考えてしまうし、自分の考えを意地でも通そうとするほどに我を見失いもしないから、ケンカするまでに至らないんだろうなとそこまで考えた。そんな大人な二人が愛しいです。
しかし怒ったハチクさんは普通に怖いだろうなあ。特に申し開きも何もしなさそうな分、そっぽ向いて完全無視で沈黙、が怖いタイプだろうなあ……。
あとアーティさんが分からない。泣きながら子供みたいに怒りをぶつけそうでもあるし、いつものほわほわ感はどこへってレベルで冷たく毒を吐きそうでもあるし、失望したみたいなウエットな顔で「きみは実に馬鹿だなあ」的な目線を向けそうでもあるし、早口で自分の考えを(「ボクはあなたのこういう所が嫌いなんだよね」って事とかを)だーっと捲くし立そうでもある。うーんアーティさんって難しいお人……。

無題

『ポケモン言えるかな?BW』のメロディが取りにくいとか、ラップ風はちょっと……とか、そもそも聞き取りにくて(ry ……とか色んな第一印象だった『言えるかな?BW』だけど、何だかんだで覚えてしまったな。小さい子だともっと覚えるの早いんだろうなあ。
よくよく考えてみれば初代も似たようなもんだったしね、何の順か分からないけどポケモンの名前を申し訳程度にあるメロディに乗せて列挙していくっていう。何が面白いのかあんなん歌じゃねえ雑音だと大人は云ってたけど、子供にとっちゃ面白かったんだよね。
昔、それこそ自分が世代だった初代のあの頃を思い出すと、ポケモンってそれでいいんだと思うんだよね。誰だったか「BWは『第二の初代』を想定した作りだ」って云っていたけど、移り変わるのが時代なんだと思ってる。その時代に連いていくのもやめるのも自由だからこそ、自分の好みだけで批判するのは邪道だな。うん。
アニメ面白かったです、ダンゴロ可愛かったです。生物系じゃない無機質系なのに可愛いって思える、やっぱアニメって偉大だなあ……。

無題

シャガさんは渋ガチムチ老紳士カコイイ。撫で回したい大胸筋、無駄がないわ素晴らしいわで……。ハチクさんも鍛えてるし腕の筋肉凄そうだし、無駄がない肉体美っぽいけど、アーティさんのものだからアーティさんに触ってもらうといいよ。アーティさんも無駄がない身体付き(というか肉薄そう骨細そうまさにもやし)だし気になるわあ……というわけでハチクさんに思う存分撫で回されてしまうといいよ。人の肉体とはある意味芸術作品だ。
色々云いくるめてお互いに触り合いっこすればいいんじゃないかな、ハチクさん立派だねえ固いねえ(僧帽筋が)とか、きみもなかなか見事だな(この大腿四頭筋たまらん)とか意味深なやりとりを笑いながらしていたらご飯何杯でもいけますね。
アーティさんは昔見た彫刻作品に込められた彫刻家の思いをハチクさんの肉体から感じ取り感慨深くなって、ハチクさんはアーティさんの身体(と足)に好みどストライクのラインがあることを発見し、生きててよかったと噛みしめているといい。お互いにお互いを見つめながら考えることにはちょっとだけズレがある。でも目線が絡んだら、照れ隠しに笑い合って、そんでやっぱりこの人のこと好きだあって改めて思ったりしてまた笑うんだ。そんなハチアティが萌えます!
お互いどっか無自覚にズレてるんだよね考え方が。特に剣呑な訳じゃなく大好き同士だけどどっかズレていて、ズレたまま一周したら、あらふしぎ合致してたーみたいな……ハチアティにはそういうところがあるし、それが理想でもありますねえ。ポスターデザインやら次の個展やらを考えながらアーティさんが北に向かって歩けば、ポケモン達との修行やら己の在り方やらを考えながら南に向かって歩いていたハチクさんとぶつかって、なんなら一緒にと並んで歩き出す。そんな2人でいいんじゃないかなと思う。

無題

今日のアニポケにシャガさんくるー? というわけで\一人ソウリュウ祭りじゃー!/ ツンベアーもふもふ! もふもふ! シャガさん渋い! でも思ってたよりハリがあるせいか若い印象! カッコいいおじーちゃんだ! ていうかちびアイリスめっちゃ可愛かったなあ、ゲームだとあんな感じかもしれんね。
ドラゴンマスターであるシャガさん目指して、アイリスは一人前を目指そうとしてるってことになるのかな。ていうか何かドリュウズと一緒に就寝→修行の流れで何でか分からないけど泣いちまったぜ。
人とポケモンとが一緒に頑張ろう・一緒に壁を乗り越えようとする姿ってやっぱりいいもんだなあ……人同士の一緒に頑張ろーねってのもいいもんだけど、ポケモンは感情も行動も人間よりストレートに表す分、より感動と結びつきやすいのかな。
しかしまあ、ドリュウズとツンベアーって両者とも云ってみればジムリーダーの切り札的なポケモンじゃないっすか……その辺どう差別化させるのか気になるところだ。出来ることならツンベアーも、ハチクさんの相棒として見たかったってのは少しあるけど。というかラングレーにしてもカベルネにしても、もうちょっとおしとやかで笑顔の可愛い女の子キャラは出てこないのかなあと思ってしまったせいかな……女の子トレーナーでも強いのは分かったから、次はしっとりした可愛い子でもよくね?
何ていうかこう……、男の子らしさだとか女の子らしさだとかっていう言葉は今時流行らないのかもしれないけど大事だと思う、そういうのって。男の子も女の子もどちらでなくても「生き方」としての「らしさ」は失っちゃいけないと思うんだ。そういった「らしさ」ってのは、「人間社会で生きてくための知恵」にもなったり、「対人関係の上での強み」にもなったり、自分自身の武器になる為に身につけるものなんじゃないでしょうかと個人的には思います。
で、それって二次元でも三次元でも当てはまるんじゃなかろうかとも思うわけであります。紙の上だろうが生身であろうが「人間」であり人間の心と感情と思考を持った人であることには違いないと思ってますしね。
話逸れまくったけど、まああれだ、今回のアニメをまとめると心の琴線を掻き狂わせる女の子が見たいってことと、アイリスとドリュウズこれからも頑張れってことと、シャガさん激萌え! ってことで。