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萌え語りとかゲームプレイ記とか好き勝手に書くブログ。※唐突に腐向け発言等出てきます。

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無題

『ポケモン言えるかな?BW』のメロディが取りにくいとか、ラップ風はちょっと……とか、そもそも聞き取りにくて(ry ……とか色んな第一印象だった『言えるかな?BW』だけど、何だかんだで覚えてしまったな。小さい子だともっと覚えるの早いんだろうなあ。
よくよく考えてみれば初代も似たようなもんだったしね、何の順か分からないけどポケモンの名前を申し訳程度にあるメロディに乗せて列挙していくっていう。何が面白いのかあんなん歌じゃねえ雑音だと大人は云ってたけど、子供にとっちゃ面白かったんだよね。
昔、それこそ自分が世代だった初代のあの頃を思い出すと、ポケモンってそれでいいんだと思うんだよね。誰だったか「BWは『第二の初代』を想定した作りだ」って云っていたけど、移り変わるのが時代なんだと思ってる。その時代に連いていくのもやめるのも自由だからこそ、自分の好みだけで批判するのは邪道だな。うん。
アニメ面白かったです、ダンゴロ可愛かったです。生物系じゃない無機質系なのに可愛いって思える、やっぱアニメって偉大だなあ……。
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無題

『パンドラの塔』が凄く気になる。何だか世界観とか雰囲気とか、ほんのちょっとだけ『玉繭物語』を思い出したりしたんだ。ただこれアクションゲームなんだよね、難しそう……でもなあこの森とか閉塞感とか呪いとかたまらん雰囲気だしな〜
雰囲気ゲーというか箱庭ゲーというか、オープンワールド系が好き。そういうのプレイしたいです。世界の中にどっぷりはまってその世界の中をのんびり散歩したいな、戦いとかそういうの二の次で。それだけでいいんだよね。もしくはそんな世界の中をひたすら歩き回って、たまにちょろっと戦闘とかしてどんどんダンジョンの深い場所に向かっていってアイテム収集するゲームとか好きだ。だから『玉繭物語2』のエンディング後の世界とかホント好きでやりこんだなあって思いだした。PS初期の頃の洗練されてないごっちゃの時代とか、あの辺から好みのものを発掘するのとか好きでね。そこまでゲーム漬けってわけじゃないけど、ワゴンに入ってたりするPS時代のゲームって妙に心躍るんだわ……。何かと慌ただしく未だに積みゲー状態だけど、いつかはクリアをと思い続けているのは、PS『土器王紀』ですねやっぱ。これも画面も割と綺麗で不思議な世界の中をうろついて謎解きをするゲーム。これが結構面白いんですわ、登場人物全員「土器」で出来た土器人なんだけど、何か可愛いんだ。♪わったしのわったしの彼は〜土器! 語呂悪っ!(テンションがおかしい)
……まあそんなこんなで、ああいった世界に入り込んで散歩出来る、自由度高すぎて何したらいいのか分かんねーよっていう面白いゲームを、最新の美しい映像でやりたいなあっていう。

無題

ニンドリ買ってきたよ! 表紙のスタフォ64の文字に釣られました!
キャプチャ画面ではあるけどムービーとか超綺麗になってるっぽくて、懐かしさとかも相俟ってドキドキワクワクが止まらないです。ライラット系星間図も、ポリゴンだからこのカクカクは持ち味です的なフォックス達の立ち絵も全てが綺麗になってて、まあビックリしっぱなしで……。
あとスターウルフはどうなってるのかな、64時代だからパンサーは居ないけど64星狼大好きなんだ。こりゃあ3DS買わなきゃだろう……ゲーム機本体を買うときは最低3本プレイしたいと思うソフトがある時! という自分ルールがあるんですが、何か調べたら3DSってDSソフトも普通に遊べるらしいね。だったら問題はないぜ。通信交換で進化するポケモンとか一人で出来ちゃうわけだ。憧れの二台持ちがついに! ついに!

無題

シャガさんは渋ガチムチ老紳士カコイイ。撫で回したい大胸筋、無駄がないわ素晴らしいわで……。ハチクさんも鍛えてるし腕の筋肉凄そうだし、無駄がない肉体美っぽいけど、アーティさんのものだからアーティさんに触ってもらうといいよ。アーティさんも無駄がない身体付き(というか肉薄そう骨細そうまさにもやし)だし気になるわあ……というわけでハチクさんに思う存分撫で回されてしまうといいよ。人の肉体とはある意味芸術作品だ。
色々云いくるめてお互いに触り合いっこすればいいんじゃないかな、ハチクさん立派だねえ固いねえ(僧帽筋が)とか、きみもなかなか見事だな(この大腿四頭筋たまらん)とか意味深なやりとりを笑いながらしていたらご飯何杯でもいけますね。
アーティさんは昔見た彫刻作品に込められた彫刻家の思いをハチクさんの肉体から感じ取り感慨深くなって、ハチクさんはアーティさんの身体(と足)に好みどストライクのラインがあることを発見し、生きててよかったと噛みしめているといい。お互いにお互いを見つめながら考えることにはちょっとだけズレがある。でも目線が絡んだら、照れ隠しに笑い合って、そんでやっぱりこの人のこと好きだあって改めて思ったりしてまた笑うんだ。そんなハチアティが萌えます!
お互いどっか無自覚にズレてるんだよね考え方が。特に剣呑な訳じゃなく大好き同士だけどどっかズレていて、ズレたまま一周したら、あらふしぎ合致してたーみたいな……ハチアティにはそういうところがあるし、それが理想でもありますねえ。ポスターデザインやら次の個展やらを考えながらアーティさんが北に向かって歩けば、ポケモン達との修行やら己の在り方やらを考えながら南に向かって歩いていたハチクさんとぶつかって、なんなら一緒にと並んで歩き出す。そんな2人でいいんじゃないかなと思う。

無題

今日のアニポケにシャガさんくるー? というわけで\一人ソウリュウ祭りじゃー!/ ツンベアーもふもふ! もふもふ! シャガさん渋い! でも思ってたよりハリがあるせいか若い印象! カッコいいおじーちゃんだ! ていうかちびアイリスめっちゃ可愛かったなあ、ゲームだとあんな感じかもしれんね。
ドラゴンマスターであるシャガさん目指して、アイリスは一人前を目指そうとしてるってことになるのかな。ていうか何かドリュウズと一緒に就寝→修行の流れで何でか分からないけど泣いちまったぜ。
人とポケモンとが一緒に頑張ろう・一緒に壁を乗り越えようとする姿ってやっぱりいいもんだなあ……人同士の一緒に頑張ろーねってのもいいもんだけど、ポケモンは感情も行動も人間よりストレートに表す分、より感動と結びつきやすいのかな。
しかしまあ、ドリュウズとツンベアーって両者とも云ってみればジムリーダーの切り札的なポケモンじゃないっすか……その辺どう差別化させるのか気になるところだ。出来ることならツンベアーも、ハチクさんの相棒として見たかったってのは少しあるけど。というかラングレーにしてもカベルネにしても、もうちょっとおしとやかで笑顔の可愛い女の子キャラは出てこないのかなあと思ってしまったせいかな……女の子トレーナーでも強いのは分かったから、次はしっとりした可愛い子でもよくね?
何ていうかこう……、男の子らしさだとか女の子らしさだとかっていう言葉は今時流行らないのかもしれないけど大事だと思う、そういうのって。男の子も女の子もどちらでなくても「生き方」としての「らしさ」は失っちゃいけないと思うんだ。そういった「らしさ」ってのは、「人間社会で生きてくための知恵」にもなったり、「対人関係の上での強み」にもなったり、自分自身の武器になる為に身につけるものなんじゃないでしょうかと個人的には思います。
で、それって二次元でも三次元でも当てはまるんじゃなかろうかとも思うわけであります。紙の上だろうが生身であろうが「人間」であり人間の心と感情と思考を持った人であることには違いないと思ってますしね。
話逸れまくったけど、まああれだ、今回のアニメをまとめると心の琴線を掻き狂わせる女の子が見たいってことと、アイリスとドリュウズこれからも頑張れってことと、シャガさん激萌え! ってことで。

無題

カミツレさん達とのガールズトークに何やかんや加わることになって、「女子力」「オムライスが食べられない」な話題に自然体が一番だよ、と密かに溜め息を吐くアーティさんとかいいな。周りがヒートアップしてると冷めていて、自分がヒートアップしてると周りが静か(もしくはドン引き)、そんな人だと思います。不思議感性。
でも何だかんだ思いつつも、あーやっぱりハチクさんもそういうの弱いのかなー好きなのかなーとか考え込んでしまって、ささやかに実行してみるんだ。
「ボクねーオムライス食べられないんですー」←本当はすごく好き
……ていうか何でオムライス食えないと可愛い女子を演出することになるんだろう。風が吹いたら桶屋が儲かる理論なのかな……まあいいか。
そんでハチクさんも当初に話を聞いたアーティさんと同じく「何云ってるんだろう」という顔にはなるんだけど言葉にはしない。そうかって相槌を打ちつつ「オムライスの何が食えないのか」という事を努めて冷静に聞き返すんだ。
「肉か? にんじんか? ケチャップの味付けがそもそも駄目か? 作る者によっては入っていたりするグリーンピースか? アレルギーではないのだろう? 栄養があるのだから食べぬとな」
「えっ、と……あのねハチクさん、多分そういう話じゃないと思うんだよね」
ハチクさんはボケ殺しです。
そして実際にオムライスが出された時に、アーティさんにあーんって食べさせたりするんだ。身体にいいから食べなさい的な親切心で。自分の膝の上にアーティさんを乗せたりしてもいい。いちいちカッコいい台詞吐いたりしてもいい。
「栄養あるから食べなければ」っていう意図があるにせよ、それが何かのプレイにしか見えなくてもいい。アーティさんは何か異常ともいえる事態に赤面しながら、オムライスもぎゅもぎゅしていてほしい。
「にんじんは食べられたな……よし次はグリーンピースだ」
「あうう、何か違う気がする……(でもやっぱりハチクさんカッコいいなあー意外とまつげ長いんだなあーあ〜カッコいいなあー)」的な。このバカップル本当に最高っすね……。
そんなハチアティのご飯食べる時でもバカッポーな話が書きたかった。書きたかったorz
ハチアティの二人に漫才は出来ないね。どちらもボケだからね。どっちもお互いに対してカッコいい可愛いああもう大好き! をぶつけまくるノロケっぷりがデフォだからね。いいなーもうたまんねえなー。

無題

ハチクさんのとこのジムに転がっていそうなポケモン第一位・タマザラシ。ハチクさんとこのジムの床をてってと歩いてそうなポケモン第一位・ユキワラシ。
氷タイプのポケモンの進化前ってどうして可愛いの多いんだろうね。そりゃーこんな可愛いのに懐かれたら嫌でも可愛い物好きになっちまうだろうな。というわけでハチクさん可愛い物好きだといいな!

無題

カーラ先生のような、少し変わっているけど変ではなく、ありがちではないけど読みやすい馴染みやすい、そんな絶妙なネーミングセンスが欲しい。キャラへの命名が一番時間かかる。まいったね。
『BLEACH』はアニメ第一話の雰囲気が好きだった。あとあの漫画のキャラ達の名前が結構好きだ。DQNネーム(というより中二ネーム?)の走りだとか読めない名前の筆頭とか云われてるけど何かたまらないものを感じるんだな。思うに、音の響きが心地良いのだと思う。こう、人の名前って発音してみた時や耳にした時、スッといいところに落ちるって結構重要な要素ですし。たとえ一目しただけじゃ読めねえって名前でも、音を押さえてるから好く聞こえるというかね。まあ漢字の名前に関して云えば〜なんで横文字ネームは分からんけど、この作者さんのネーミングセンスちょっとうらやましい。

無題

ハチアティは可愛いのも切ないのもイケるけど、ちょいと痛いのもイケるんじゃないだろうか……ふわふわしていて甘〜くてまったりとしてて、もいいけれど! いいけれどもだ! 時には刺激が欲しいじゃないか。……うちのハチアティってずっと出逢って紆余曲折を経てくっついてラブラブになって、という過程を順調に歩んでいるからなあ。その次の段階といったら、なんだろう。倦怠期? それ一番ナッシングなカップルだと思っていますけれどもー。
倦怠期はなさそうだけど、お互いの事想い過ぎてすれ違いまくる事はありそうだよね。どっちも自分の事情を抱えながらも相手の事を気遣ったり想い労わったりする、大人なような甘いだけのような、そんな二人だからか……。そう、ハチアティは、大人同士カプなのに何か可愛くてくすぐったくてたまらんのですよね。推定30代と20代で、思慮も遠慮も心配りもある、精神的な意味でも大人な二人なのに、どこか可愛らしいんだよな〜。

無題

やっと録画してた『恋するモンメン』回を観れた。……やっぱ可愛いポケモンはアニメになると可愛さ3割増になるよね。ずーっとモンメン可愛いモンメン可愛いとつぶやき続けてましたもん……可愛いポケモンって特に、ゲームでドット見て第一印象で「あ、かわいい」→攻略本とかで公式絵を見て改めて細部が分かって「かわいいじゃん」→アニメで動く姿を見てきゃっきゃころころする姿に「こいつ今日から嫁にするわ」ってなる、そういう大まかな流れがあると思うんだ。それこそ可愛いだけじゃなく、かっこいいやつだったり、ちょっと癖のあるやつでも、大体同じような経緯を辿る気がする。
まあ要するに何が云いたいかっていうと、今からオタマロ&マッギョ回が楽しみだ。……楽しみだ(二回目)。
道中のゲストポケモンでもいいけど、やっぱりデントの手持ちになってほしかったなあって思いましたねえモンメン。草タイプだし。
ゲームでもそうだけど、三つ子ってそれぞれ炎・水・草タイプのジムリーダーのはずなのに、炎・水・草タイプのポケモンを使わないから、何かそのタイプ専門って感じしないし、そう思えてしまう。炎・水・草タイプのジムリーダーっていうか、単にバオップ・ヒヤップ・ヤナップ使いっていうイメージが強いんだよね、三つ子。ゲームバランス的にそうせざるを得なかったのかもしれないんだけど、ダルマッカ・プルリル・モンメンくらい手持ちにいても良かったんじゃないかと思ってしまうんだよね。進化するのにしてないって辺りがミソで。でもそれぞれの分布とか考えたら難しいのかも。つーわけで、ジムリーダーとの再戦が出来るマイナーチェンジ、お待ちしています!
ついでにアデクさんの手持ちがもうちょっと「これ勝てねえかも」と一瞬でも過ぎるような雄々しいメンバーになっていることなんかも願っちゃったりしたいです! 切々とお待ちしています。だけどその前にRSEリメイク(ry
……ぶっちゃけ赤緑や金銀をリアルにやってた頃よりも、今の方がポケモンを楽しんでる気がする、あらゆる意味で。